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日本語の履歴書から、英文レジュメを

2026年9月更新

外資系企業や海外の求人に応募しますか?Foliumは履歴書全体を英語(またはほかの21言語のいずれか)に翻訳し、別のコピーとして作成します。セクション見出しと日付は翻訳先の言語に切り替わり、会社名・学校名・ツール名・資格名は書いたとおりに残ります。元の履歴書は変更されません。無料アカウントで利用できます。

作成を始める — 無料 → 作成・ダウンロードに登録は不要です

翻訳でできること・しないこと

あなた自身の履歴書の翻訳であって、書き直しではありません。エディタの「履歴書を翻訳」ボタンで、次のものが得られます。

  • デザインそのままの新しいコピー:テンプレート、配色、写真は同じで、元の履歴書は変わりません。
  • 見出しと日付は翻訳先の言語に:「職歴」「学歴」や月の表記が自動で切り替わります。
  • 固有名詞はそのまま:会社名、学校名、ツール名、リンク、地名、登録商標の資格名は正確にそのまま写されます。
  • 送る前に確認するコピー:AI翻訳は言い回しを誤ることがあるので、通して読み、必要な箇所をエディタで直してください。

翻訳はAIツールのひとつなので、無料アカウントが必要で、30日間に使える300回のAI操作枠から回数を使います。翻訳したコピーの編集や、PDF・Wordでのダウンロードは、ほかの機能と同じく無料です。

翻訳したコピーで変わるところ

履歴書の部分翻訳したコピーでは
自己PR・説明文・箇条書き翻訳される
セクション見出しと月の表記翻訳先の言語に
会社名・学校名・製品名変更なし
メール・電話・リンク・地名変更なし
テンプレート・配色・写真元の履歴書と同じ
元の履歴書そのまま

アメリカやイギリスでは、変わるのは言語だけではありません。たとえば写真は通常載せません。履歴書に写真を載せる国・載せない国を確認し、英語版のコピーではワンクリックで写真を非表示にできます。

履歴書を、求人の言語で

23言語 · 別コピーで作成 · 固有名詞はそのまま · 無料アカウント

作成を始める — 無料

よくある質問

どの言語に翻訳できますか?

英語のほか、Foliumが対応するすべての言語に翻訳できます。全23言語で、中国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、タイ語、ベトナム語などを含み、エディタの言語メニューと同じ一覧です。

翻訳は無料ですか?

はい、無料アカウントで使えます。翻訳ごとに、30日間いつでも使える300回のAI操作枠から回数を使います。クレジットカードも有料プランも不要です。

会社名や役職名は翻訳されますか?

会社名・学校名・製品名、リンク、地名は書いたとおりに残ります。役職名と説明文は翻訳されるので、それぞれの役職名が現地の採用担当者が実際に検索する言い方になっているか確認してください。

英文レジュメは、言語以外に何が違いますか?

アメリカやイギリス向けでは、写真・生年月日・配偶者の有無は通常載せません。アメリカでは「resume」と呼ぶのが一般的です。翻訳が変えるのは言語だけなので、写真はコピーでワンクリックで非表示にし、ほかの項目はエディタで削除してください。

元の履歴書はどうなりますか?

何も変わりません。翻訳は元の履歴書の隣に作られる新しい文書なので、両方を残したまま、それぞれPDFやWordでダウンロードできます。